【225ブレイクショット】日経225先物デイトレードで勝つためのトレードルール

225bksgt

>>公開は終了しました<<

相場が上がる日に先回りして買う

相場が下がる日に先回りして売る

日経225先物だけに限らず、これができれば誰でも簡単にトレードで稼ぐことが出来ますが
そんなことができないからこそ、多くの負け組トレーダーが毎日誕生しているわけです。

言葉にするのは簡単だけど、実践するのが難しいことを現実にやってしまおうというのが、
225ブレイクショット」のトレード手法です。

「陽線の付く日に買って、陰線の付く日に売る」という基本方針のもとに、日中取引の寄付
後の値動きを見て。遅くとも9:30頃にはトレードをするかどうかを判断し、エントリー後は
マニュアルに従い、利益確定と損切り用の予約注文を入れておくだけです。

無理にザラ場を追いかけていく必要はありません。

朝の数十分で日経225先物トレードを終わらせてしまうというのは、あたかもHiltonさんに
なったかのような気分ですが、朝の「仕事」が終わってしまえば、その後の時間の使い方は
あなたの自由です。

本業が10時始業であれば通勤しながらスマホなどでトレードをしてもいいでしょうし、他に
用事があれば、トレードのことを全て忘れて取り組んでも予約注文が全て処理します。

もちろん、終日にわたってトレード漬けになりたいという願望を持つ人もいるでしょう。

225ブレイクショットは朝だけしかトレードチャンスがないというわけではなく、ザラ場を
見ながらトレードチャンスを探すことも可能です。

日中取引やナイトセッションの前半は仕事でトレードできないという人は参加しないほうが
いいと思いますが、自営業で暇で仕方がないとか、定年退職して終日暇を持て余していると
いうのであれば、ライブチャートを見ながらトレードチャンスを探すのもいいでしょう。

なお、慣れるまでの間は資金を入れずにデモトレードなどで訓練をしたほうが無難です。

また、機関投資家と違って個人投資家はトレードをしないという選択肢があるわけですから
動かない相場状況で無理に利益獲得を狙ってトレードをするというような無茶なことをする
必要はありません。

稼ぎやすいタイミングは1年に1回しか来ないといった低頻度ではありませんから、待つのも
トレードのうちです。

このページの先頭へ