【FX孔明トレンドハイ】「クソ自動売買システム」が奇跡の復活?

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FX孔明トレンドハイが発売を開始したのは、東日本大震災の記憶が生々しく残っている2011年
の夏頃だったと思いますが、その後の運用がボロボロだったことで「糞システム」のレッテルを
貼られたまま消えたと思っていたのですが、最近になって人気が復活してきました。

というのも、2011年のフォワード運用では右肩下がりに資金が減っていくという、見事なほど
のクソシステムぶりを発揮していたこともあって、売りたくて仕方がないアフィリエイターが
セールスレターの美辞麗句をコピペして煽るサイトやブログを除けば、酷評が並んでいたもの
です。

しかし、相場展開が好転したのか、数年越しのロジック調整が功を奏したのか知りませんが、
それとも、喉元を忘れて(笑)なのかは不明ですが、アフィリエイターの売り煽りも再開した
模様です。

さて、FX孔明トレンドハイのロジック自体はレンジブレイクを狙ったシンプルなものですが、
2011年では全く思い通りのトレードが出来ずに撃沈していくような状況でした。

損失を抑える「ロスプレスシステム」が有効に機能したところで、肝心のロジックが損切りを
連発するのでは、宝の持ち腐れもいいところなのです。

ロジックのパラメータ調整を自動的に行う自己回帰ロジックにしても、有効に機能していない
ようにしか思えない状況が続いていたので見事に愛想を尽かされたというのが真相です。

それが奇蹟の復活を遂げたというのであれば、注目したくなるのではないでしょうか。

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