【咲々225】第3弾は誰が実践しても同じ結果を残せるシステムトレード

saku225

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株式会社リライジングジャパンの「XX225」運営委員会が販売する、225シリーズの第3弾が
咲々225」です。

第1弾は「楽園まったり~な」氏が監修した「悠々225」、第2弾は「たかまま」氏が監修した
「着々225」で、楽園まったり~な氏とたかまま氏がコラボを組んだのが第3弾の「咲々225」
という流れになります。

今回は、悠々225や着々225の裁量トレード手法とは異なり、誰が実践しても同じ結果を残す
ことができる「システムトレード」を採用しました。

上記の動画はiPhoneを使ったトレードの例ですが、別にnexus5やXperiaなどのアンドロイド
スマホでも構いませんし、パソコンからでも問題なく咲々225を使えます。

売買注文の対応状況は証券会社によって異なりますので、あなたにあった売買スタイルが確立
できればいいのではないでしょうか。

なお、証券会社の選定には、逆指値・指値でのエントリーが行えて、IFD注文(IFDOCO注文
やIFDO注文でも可)が行えることが最低条件として求められます。

だからこそ、含み損が膨らみ続けようが大引けまでポジションを持ち続ける寄引トレードでは
なく、途中で損切りをすることで損失を最小限に抑えられるのです。

咲々225では1日あたりのストップ幅を最大100円と設定しています。
(相場状況によってストップ幅は変わります)

もちろん、ポジションの含み損が100円玉1枚という意味ではなく、日経平均の動きが100円と
いう意味ですから、ミニ1枚で1万円、ラージ1枚で10万円の損失となります。

ロジックとしては、日経225先物でおなじみの「寄引トレード」ですが、寄付でエントリーが
できなくても、少しぐらいの「遅刻」であれば問題ないという点がポイントです。

もちろん、寄付の時点と比べて利益幅や損失幅が変わる場合もありますが、大勢に影響はない
という判断のもとに「遅刻可能」としています。

日中取引だけで完結しますのでナイトセッションにトレードをしたり、ポジションを翌営業日
まで持ち越すといったこともありません。

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