【暴落破壊投資術NEO】気づいた時には手遅れという結果にならないために!

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多くの株式トレーダーが忘れかけていた頃に襲ってくるのが「暴落」です。

なんとなく現状の相場展開が続きそうな予感がしたり、ゆるやかな上昇相場が継続するといった
空気が漂っている中で、突然の冷水のように襲ってきます。

多くの株式トレーダーが暴落によって資金を失い、強制的に退場を余儀なくさせられます。

株価の暴落自体は、ゴールデンウィーク前後から梅雨入りの時期あたりで毎年のように起こって
いるケースもあれば、金融危機の勃発などといっ具合にた予測できない要因で起こる場合もあり
ますが、暴落が始まれば1日で終わることはなく、株価は戻ったり落ちたりを繰り返します。

つまり、暴落がスタートしてからでも、デイトレードで暴落を狙えるチャンスは幾らでもある
です。

暴落前に空売りで待ち伏せをすることだけが、暴落時に稼げるトレードではありません。

保有株の含み損が増えるのを呆然と見ている暇があったら、空売りをしたほうがいいわけですが
信用口座でないと空売りが出来ないという大前提は別として、株式トレードの場合には、空売り
しようという発想に至らないトレーダーが少なくありません。

何とも不思議なものですが、FXや先物であれば下がりそうだから「売りのポジション」を取るの
は自然に行えるトレーダーでも、株式だと買い一辺倒になりやすいのです。

それでは、空売りして稼ごうと思ったらどうすればいいのでしょうか?

インサイダーでもなければ、どこかの国が破産するとか、世界的な投資銀行が破綻するといった
ことはわかりませんし、何月何日に大地震が起こって幅広い地域が消滅するなどといった予測を
する事は不可能ですが、暴落しそうな銘柄を見つけて仕掛けておくことはできるでしょう。

もちろん、実際に下がりだしてから手を出しても構いません。

具体的な方法を知りたいのであれば、20年以上の実績がある「暴落破壊投資術NEO」が有益です。

95%以上の確率で暴落銘柄を仕掛けられるだけでなく、株価の下落スピードは上昇スピードより
はるかに高速ですから、短期間で大きく稼げるのです。

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