【JUN BARY】負け組トレーダーの「今だ!」は既に手遅れ

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ここがトレードチャンスだと思ってエントリーしたのに、全く逆向きに相場が動いてしまい、
損失を被ったという経験はありませんか?

あなたも、今までに山のように経験してきたかもしれません。

しかし、あなたがトレードチャンスだと思ったタイミングが実は既に手遅れだったといったら
驚くのではないでしょうか?

エントリーチャンスが来たと思ってトレードをした時点では、すでに手遅れであるどころか、
プロトレーダーから見れば利益確定ポイントであることを知っていますか?

つまり、プロトレーダーは、あなたがエントリーしようと思っているタイミングのはるか前に
エントリーしている
のです。

そのプロの仕掛けどころをインジケータ上に表示させるトレードツールが「JUN BARY」です。

2013年12月から国内業者を対象にバイナリーオプションの改悪規制が行われましたので、従来
どおりのバイナリートレードを続けたければ、海外業者を利用するしかありません。

この改悪で唯一メリットといえるのが、総取り・完売といった奇々怪々なトレードルールを設定
していた外為オプションが消滅して、まともなトレードが出来るようになったという点でしょう
か。

そこで、FXのスキャルピングやデイトレード、現在の魅力に欠けるバイナリーオプション等で
JUN BARYを使うと、面白いようにトレンドの初動をつかめるようになります。

もちろん、海外バイナリーオプションの60セカンズや120セカンズなどに使っても魅力的です。

JUN BARYをバイナリーオプションで使うのであれば、対象業者は以下の3社です。

  • GMOクリック証券(外為オプション:規制後ルール)
  • 24option(60セカンズなどの短時間バイナリー対応)
  • TRADERUSH(60セカンズなどの短時間バイナリー対応)

FXトレードでスキャルピングなどに使うのであれば、任意の業者で構いません。
レバレッジ規制のある国内業者、いっさいの規制のない外国業者と選択肢は広いです。

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