【蛭田宙の株式投資法】1日25分7つの作業で月8桁稼いだ方法とは?

hirutakb

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株式投資の稼ぎ方として、いろいろな方法があります。
配当金や株主優待などが目当てという人もいますが、今回は割愛します。

株式投資の「王道」という人が多いバリュー投資やグロース投資以外にも、短期から中期、長期
といった具合に、様々な手法が存在します。

FXや日経225先物のようにスキャルピングやデイトレード、短期スイングトレードで利幅を狙う
方法もありますが、取引量の少ない銘柄だと取引が中々成立しないことも珍しくありませんから
トレード可能な銘柄というのは限られますし、信用口座を開設しないと売りから入れないという
のも不便です。

また、株価の上下に一喜一憂しなくても済むペアトレードに取り組む人もいれば、仕手株などで
暴騰・暴落前の仕込みの段階を狙ってコバンザメのようにトレードしたりとさまざまです。

さて、「安い時に買って高い時に売る」というシンプルなトレードで、常に株式市場を監視する
必要なく1日25分程度のトレードで毎月数百万円から数千万円を稼いでいるという蛭田宙さんは、
スタート時点では50万円しか持っていなかったといいます。

その50万円を、1年半の試行錯誤の結果、2000万円にまで増やしたトレード手法を用いて、今は
毎月数百万円から数千万円を稼げるようになったというわけです。

その株式トレード手法が、蛭田宙の株式投資法「投資の極意」という形で公開されました。

簡単にいえば、蛭田さんが考案したトレードルールに従って単純作業を繰り返しただけです。
株式市場が閉まった後でもゆっくりと取り組めますし、売買するのも予約注文だけで十分です。

前場、後場の時間帯にアクセスしてリアルタイムで売買注文を出すシーンというのは皆無に近い
といえるでしょう。

蛭田宙の株式投資法「投資の極意」では、テキストと動画で公開し過ぎるぐらいに全て放出して
います。

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