【株式デイトレード専用】投資妙味銘柄抽出・リアルタイム売買シグナル感知ソフト

kabuday

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株式でデイトレードをしようとした場合、FXや日経225先物などとは異なり、株式トレード
独特の条件がいくつか出てきます。

  • 売りから入るためには信用口座の開設が必要
  • 空売りする場合、空売りできない銘柄ではないこと
  • 売買注文が通りやすい取引量が大きい銘柄であること

空売りせずに買い一本でデイトレードをするというのであれば、信用口座は不要です。

さて、個人投資家がデイトレードを株式で行おうとすれば値動きの大きい銘柄を中心に狙う
ほうがいい
でしょう。

ほとんど値が動かない銘柄を、スキャルピングのように細かく利益確定していくというのも
一つの方法ですが、機関投資家レベルの資金量がないと手数料負けしてしまうことも珍しく
ありませんし、トレード回数が膨大になりますから何よりも疲れます。

それよりは、短期スイングトレードのように、値動きの軽い銘柄で大きな値幅を狙った方が
短時間で大きな利益が得られるものです。

しかし、株式市場というのは数多くの銘柄がありますから、ラージとミニしかない日経225
先物や、通貨ペアの組み合わせが事前に絞り込めるFXと比べると、3000を超える銘柄の中
から見つけ出すことは簡単ではありません。

この中には、ほとんど値動きのない銘柄も数多くありますから、事前に多くは取り除けます
が、スクリーニングだけでは不十分な結果しか得られないことも珍しくありません。

少しの動きで騰落率が高くなる傾向がある低位株が上位を占めることも珍しくありませんし
株価が動いた後のランキングですからエントリーチャンスが終わったケースも多いのです。

そこで役立つのが「デイトレード専用銘柄抽出・リアルタイム売買シグナル感知ソフト」と
いう、独自のスクリーニング機能を持ったトレードツールです。

「東証1部」と「ジャスダック」の2種類の市場に対応しています。

前日の値動きを元にして、各銘柄の株価の動く瞬間を予測し、精度の高いシグナルで検知を
することでトレードチャンスを逃さないように設計されています。

自動売買機能はついていませんから、個々のトレードはあなた自身が行う必要があります。

シグナルが出るのは、前場の寄付直後から午前10時頃までが多く、エントリー後はリミット
とストップを設定しておけば、チャートを常時監視する必要もありません。

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