【FX革命PinkPython】10分以上遅れるシグナルでは意味が無い

pinkpais

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FXトレードツールが出すシグナルが本来のトレードチャンスと比べると明らかに遅かったので
イライラさせられた
という経験はありませんか?

もちろん、1時間足チャートでスキャルピングを行うなどといったトレーダーに根本的な問題が
ある場合は別としても、1分足チャートなどでも最適なエントリーチャンスと比べても10分以上
遅れてシグナルが出るインジケータも存在しています。

また、いったんシグナルが表示されても、少し時間が経つとシグナルが消える「リペイント」に
苦しめられた経験があるかもしれません。

テクニカル指標自体が実際の値動きの結果を元に導き出される遅行指標だから、シグナルが遅く
なるのは当然だと、なぜか物知り顔で偉そうに語る「自称」上級者もいるわけですが、一切説明
なく売りつけているわけですから、詐欺とまでは言わなくても悪質と感じるかもしれません。

やはり、本当のトレードチャンスになった時には1秒も遅れることなくシグナルが出て欲しい
いうのが、トレーダーがインジケータに求める条件の一つでしょう。
(正確なシグナルが出るほうが重要な事は言うまでもありません)

そこで、FX革命PinkPythonは上の図にあるように「黄色」「ピンク色」の棒をインジケータに
常時表示することで、リペイントや遅延なくトレードタイミングを知ることが出来ます。

しかし、これではトレードチャンスが分からないではないかと疑問に感じたのではないでしょう
か?

あてにならないとしても、シグナルが出た時がエントリータイミングという決まりがあることで
トレードルールが分かりやすくなっていたのに、常時表示されるのでは意味が無いと感じるのも
当然かもしれません。

単純な方法として、黄色とピンク色が切り替わった時点でトレードを行うという方法があります
し、自動売買機能を搭載していますからEAとして稼働をさせてもいいわけです。

最大25ポジションまで取得し、貪欲にトレードチャンスを狙っていきます。
証拠金の金額に応じてパーセンテージでロットサイズなどを決めていきますから、複利運用する
には好都合というわけです。

もちろん、自動売買よりも手動でトレードをするほうがいいという時もあれば、自動売買は信用
できないと考えている人もいるでしょうから、インジケータとして使うことも可能です。

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