【FX裁量 A手法】勝率の高いトレンドを狙い撃ちしたFX裁量トレード手法

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>>公開は終了しました<<

デイトレードから短期スイングトレード、中長期のスイングトレードなどに使えそうな
FXトレード手法が新たに登場しました。

それが「FX裁量 A手法」です。
B手法以降は未定ですが、ひとまず最初ということでA手法が公開されたようです。

FX裁量 A手法ではサポートラインとレジスタンスライン、ボリンジャーバンド以外にも
トレンドラインとフィボナッチを組み合わせて裁量判断を加味しながらトレードを行う
わけですが、どうしてもファクターの数が増えるほどに複雑になる傾向があります。

だからこそ単純明快なテクニカル指標や判断基準のほうが重宝されるわけですが、精度
という観点で言えば単純になるほどにダマシに合う確率が高くなる傾向がありますし、
逆に複雑にし過ぎると、今度はカーブフィッティングに陥りやすくなります。

このさじ加減が痛し痒しといったところが現状です。

そこで、シンプルな判断が行えるようにするために、個々のラインや指標について正確
に理解した上で、正しい裁量判断が行えるようになるための「考え方」をFX裁量 A手法
では教えています。

一時的にしか使えない陳腐化の早いトレード手法ではなく、中長期にわたってトレンド
を狙えるトレード手法だということが理解できるのではないでしょうか。

トレンドの流れを正確に把握できれば、順張り・逆張りに関係なく、適切なタイミング
でトレードが出来るようになりますので、トレンドフォローだけ、カウンターアタック
だけといった決めつけをして、無駄に視野を狭くする必要はありません。

その結果、トレード勝率80%程度であれば、意外なほど簡単に達成できますし、利益も
月300pipsであれば安定的に実現することができます。

短期スイングに特化するのであれば、推奨されている最短時間の15分足ではなく5分足
あたりで狙ってみるのもいいかもしれません。

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