【生き残る投資家の道標】先物やFXにも応用可!チャートを見るだけの株式トレード

kikonoru

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今までに2000人以上の負け組トレーダーを勝ち組に「変身」させたトレード手法を、あなたも
知りたくありませんか?

それが「生き残る投資家の道標」です。

今回は株式市場をターゲットにしていますが、このトレード手法はFXや日経225先物などにも
応用できますので、あなたにあったマーケットで実践することが可能です。

1日わずか数分間、チャートを見るだけで自然とトレードタイミングがわかるというものですが
これだけだと胡散臭く感じるのも当然でしょう。

ところで、あなたは、どうして株価が動くのか、そのメカニズムを説明できますか?

買う人よりも売る人のほうが多ければ株価は下がるし、その逆であれば株価が上がるというだけ
の話じゃないかと答えるかもしれませんが、どうして売る人のほうが多くなるのか、もしくは、
買う人のほうが多くなるのかと言われると、答えるのに困ってしまうのではないでしょうか。

売り・買いを誘うような材料が出たからと答えるかもしれませんが、売買するための材料が何も
ない日でも、株価はそれなりに上下しているものです。

また、みんなが売っているから、買っているからといった市場心理を持ち出すかもしれませんが
株価が表示されるということは、売りたい人・買いたい人の両者がいたからこそ実現できる事で
あって、全員が売りたい、買いたいという状況では「株価」ではなく「気配値」しか出ません。

なかなか真相に迫れない中で、思考が堂々巡りを続けているのではないでしょうか?

答えを知ってしまえば呆れるほど簡単に感じられるかもしれませんが、「コロンブスの卵」など
というのは、往々にして盲点の中に潜んでいるものです。

「生き残る投資家の道標」のトレード手法は、あなたの資金量や銘柄選定などの裁量判断により
運用成績は異なります。

同じようにトレードを行っていても、株式トレードであれば、どの銘柄で何株買うか・売るかに
よって、また、エントリーとクローズの場所によっても獲得利益は変わってきます。

トレードタイミングが少しずれただけでも株価が変わるケースは珍しくありませんから、単純に
利益の大きさを見るよりも、優位性のあるトレードが出来るかどうかで判断したほうがいいので
はないでしょうか?

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