【1年2倍FX】スキャルよりもスイングの方が多忙なサラリーマン向き

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FXトレードといえばスキャルピングやデイトレードといった風潮があります。

たしかに、現在の金融情勢を考えれば、いつ国家的な破綻であったり、世界的な金融危機、
さらには戦争や紛争といった軍事行動が起こってもおかしくない状態が続いています。

このため、何か為替相場が急激に動くような出来事が起こった時にポジションを持ったまま
身動きが取れずに雪だるま式に借金が膨らむ状況を避けるために、可能な限り、ポジション
を持つ時間を減らせるスキャルピングなどは合理的な行動です。

ストップを入れているので問題ないという人もいますが、金融危機のような状況が起これば
普段はスリッページが滅多に起こらない「約定率100%」誇るFX業者であっても面白いよう
に滑りまくります。

2011年9月6日のスイス中銀の為替介入の時などを思い出す人もいるかもしれません。

これらのケースでは、ストップから何十pipsもズレて損切りできれば上出来といった結果に
なることも珍しくありません。

そんな馬鹿なことはないという人は、目の前にgoogleがありますから検索すれば、山のよう
に相場に殺されていった屍を見ることが出来ます。

しかし、基本的には、スキャルピングやデイトレードなどの短時間トレードは、瞬時の判断
が求められますから、得意・不得意がきれいに分かれます。

その上、日中仕事を終えて、心身ともに疲れている状況でFXトレードに取り組むというのは
適切なトレード判断が行えなくなる可能性が高まります。

トレード前に飲酒をしていれば、自動車の運転も禁止されるぐらいですから、さらに難しい
でしょうね。

そこで、無裁量でしかも時間が無くてもトレードできる「1年2倍FX」が役立ちます。
1年2倍FXはスキャルやデイトレではなく、短期から中期のスイングトレードを行います。

もちろん、金融危機や金融介入、災害や戦争等で急激な為替相場の変動が起こった時は無力
ですが、常時チャートを監視する必要はなく、1日数回チェックするだけで済む上、瞬時の
トレード判断は必要ないとなると、興味がわいてくるのではないでしょうか?

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